プラム。

女の子と話してるとよく話題にのぼるものですね。

個人的には、結構好きです、こんな話。

よく相手の子には言うことなんですが、僕が考えるラインは

「気持ちが動いたら」です。

一見すると、・・・??と思うことでしょう。

けど、ま-ま-真理なんですよね-。

デ-トに行ってもいい、手繋いでもいい、ちゅーしてもいい、

いちゃいちゃしてもいい、エッチしてもいい。

自分が何をしてるか理解していて、自分の気持ちを把握しているなら。

そうではなくなった時、自分の中でブレが生じたトキがライン上じゃないかな。

昔であれば、そんな時はいっそ別れよう、一旦ニュートラルの状態にした方が

考えることができていいだろう、って話していた。

けど、今だったら、どうかな。。

互いにとってのベタ-ポイント、妥協点を探すよう頑張ったりするんかなぁ。。

もう、いいトシだしなぁ、

「ガキのままでいいっすよ」なんて突っぱねてもいられないのかな?

そんなことを考える25の秋の夜長。

キーボードがバグってて文章が打ちにくくて仕方ない。。。

偉そうなことを言ってても金はない寂しげな(ぁ、日本語間違えた)夜。

さっさと寝て、明日明後日の仕事に備えます。

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夏になると思い出す。

impact

線香花火。

ぱっと思い浮かべるのは、ガガガSP。

懐かしい匂いがしました ふと頭から浮かんできました。

ごくごく当たり前の夏の暑さゆえ 僕は気が遠くなりそうです

くだらない自分の存在を想い とりあえず夜道を歩こうと思い、

なんか良いことあるかなと思いながら ふと君を思い出します。

rain

忙しいあなたと、花火大会を観にいく約束をした。

まだ僕は10代だった。

そいえば今日は隅田川花火大会。

わざわざ東京へ、なんて思いつくわけもなく、地元の夏祭り、黄門祭り。

そわそわわくわく。

あなたの仕事が終わる頃、天気がもたず、雨。

shadow

ベランダから夜空を見ると、ふと昔のことを思い出します。

それが善いのか悪いのかはわかりませんが、とても気分はいいもんです。

僕が君を思い出すのは、本当に好きだからなのか?

それとも今の日々が楽しくないから想い出すのでしょうか?

moon3

「会うだけ会ってよ。」

傘を差して、少し疲れ気味のあなたの顔。

なんとか楽しませたくて。

桜川にかかる橋の下で2人だけの花火大会。

花火が終わったらあなたが帰ってしまう気がして。

この線香花火が終わったら・・・。

night

嗚呼 線香花火よ この路地の向こうにいる

あの娘の顔も一緒に照らしてくれないか。この暑い夏の夜に。

嗚呼 線香花火よ 夏休みの最後の夜に

君と向き合ってした線香花火の 僕の火はまだ消えてはいない。

paper

結局、あなたはほどなくして遠い街へ転勤になった。

2年後、律儀に結婚報告をしてくれた。

「あたしももう若くないしね。」

僕が東北大学に行きたかったのは、あなたがいる街だから、という理由もある。

今でも時折想う、僕がもう少し大人になってからあなたと出逢っていたら。

そしたら、意外とあなたは僕に興味をもたなかったかもしれない。

そんなもんだ。

typhoon

いい思い出。

恋に対して淡白な自分だから、そんなことを想う恋は少ない。

そんなことあなたには死んでも知られたくないけれどsmile

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「スコール」の中。

季節の変わり目を感じさせる日maple

涼しいtyphoon

そんな日に風邪をひいたcoldsweats01

鼻水が止まらんdown

そんな日にでーとflair

遠出しよかなんて話も出てたけどまー止めてdash

サンシャインへdash

久しぶりに行ってみたけどやっぱ微妙よねgawk

水族館はもっとひろびろ~なトコじゃないとshine

と、その微妙な空気を引きずってか(んなことない。)

そのまま、2人の終わりを告げました。

なんやかね、やっぱ、中途半端な心で人と関係をもつべきじゃない。

ちゅーぶらりんの気持ち。

気持ちがどーのとか、そんなん昔は一つも気にせんかった。

けど、今は、色々と考えるよーになった。

といいつつ、今回また人を傷つけてるんだけれど。

また、振り出し。

この春以来、僕は何一つ前に進んでいないのかもしれない。

きっとそなんだろう。

いつから、こんなピュアな自分ができた?笑

相手と向き合おうとする想い・・・。

ごちゃごちゃ言わんと、仕事に打ちこもーかな。

そんな忙しくないんだけどね。笑

あの子は今、幸せにしちょんかね?

こないだ見た時はほとんど何も感じ取れなかったけど。

素敵な恋をしてるんだろか?

聞こうかなと思いつつ、冷たくされんのが嫌で聞けんcoldsweats02

…ハッ。きもいぞ、俺!!笑

ま、考えすぎの美学を捨てずに持ちつつ、

前進する努力をしていこう。

きっと明日は奇跡のようにイイ女に出会えるさclover

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そこで待つ。

君がヒトフンバリしなきゃいけない時。

ただ、君を待っているとゆーこと

ただ、ここに立っているとゆーこと

それが、とってもムズカシイ。

後ろからそっと支えてあげたい。

補助輪なしの自転車に初めて乗る子どもの荷台を支える父のように。

それが、とってもムズカシイ。

俺にとっては。

つい、手を差し伸べて引っ張ってあげたくなってしまう。

つい、答えを教えてあげたくなってしまう。

それぢゃ、いつまでたってもあの子が自立できないのにね。

あの子が、疑問を感じてしまうのも、ムリないよね。

恋愛が邪魔なものになってしまうなんて、とても、痛い。

今なら、君の想いがほんの少しわかる気がするけど・・・

きちんと、前に進み続けよう。

いつかまた君に逢ったトキに、

君に失望されてしまわないように。

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同じスピード。

電車が、偶然、他の電車と併走してるトキ

もしくは

ドライブ中、偶然同じ方向に走る電車がいたトキ

ふと気付くと

その中が止まって見えた。

ホームに、踏み切りに、立っていたトキは何も見えなかったのに。

もしかしたら、恋ってのも、それと同じかもしれない。

きみをわかってあげられなかったのは

僕が急行電車に乗っていて、君が立っている各停のホームを通り過ぎてしまったから

かもしれない。

そんなことを想った。

あの人のペースや、向いていたベクトルに

合わせていなかったから

ズレが少しずつ大きくなった。

うん。

そして、こんな反省が、

次の恋ではほとんど生かされることがないことも

僕は知っている。

新しい恋に堕ちたら、結局いつも、ド素人なんだ。

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春だというのに涼しい日に。

昨日の日記に引き続き。

今日は勝負の日。

先週別れてしまった女の子ともう一度やり直すための勝負。

俺は伝えたいことを言った。

この1週間、頭の中で、そして文字にして考えてきたこと。

人によっては、我が儘に聞こえるかもしれないことを言った。

けど、言わなきゃいけなかった。

後悔はしたくなかったから。

きっと彼女は困っていただろう。

そんな顔をすることもわかっていた。ということは、やっぱり我が儘かな。

彼女が言ったことは、「今はいろんな新しい世界に触れて、成長したい。」

自分で手一杯で、彼のことまで考える余裕がない、と。

負け。

その子は見た目以上に、一度決めたことを変えない、芯の強いトコロがある。

その決意を、変えることができなかった。

伝え方が悪かった?

・・・違う。きっと、もともと2人の見えている(見ている)世界が違ったんだ。

それはわかっていた。

向こうは気づいてなかったかもしれないけど、自分は少しずつ埋めていこうと思ってた。

それを今までしてこなかったコトが問題なんだ。

これで、終わり。

今日で、一区切り。これから、リスタート。

涙が出そうだ。大切にしていくと決意した女の子だから。

ありがとう。

俺は君から沢山の素敵な想い出と、他にもホントにいろんなものをもらった。

ごめんね。

君に幸せを感じさせることができなくて。

これからは関係が変わるけど、俺にとって大切な人であることに変わりはないよ。

いつも一生懸命に頑張る君だから、頑張りすぎないで。

さよなら。

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